報告会

放射線計測フォーラム福島

第十回 放射線計測フォーラム福島

主催
日本学術振興会第186委員会
共催
福島大学環境放射能研究所、日本原子力研究開発機構
期日
平成30年7月4日(水)13時30分
会場
京都大学東京オフィス (東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10階)
発表題目 発表者(所属)

市街地における線量率変化、Cs-137動態研究

吉村 和也(JAEA)

逆問題解析手法の環境放射線測定への応用

佐々木 美雪(JAEA)

都市環境における放射性セシウムの挙動 ~関東圏でのモニタリングをふまえて~

小池 裕也(明治大学)

福島第一原子力発電所の格納容器内線量率分布の予測と燃料デブリの放射線計測技術に関する課題

奥村 啓介(JAEA)

過酷放射線環境におけるレーザー遠隔その場直接元素・同位体分析法の開発

若井田 育夫(JAEA)

1Fにおけるデブリ調査装置の開発

岡田 聡(日立GE)

フォーラムに関するご意見

<ご意見をお寄せください>
放射線計測フォーラム福島事務局 rmf-fukushima@jaea.go.jp


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